

![]()
![]()
店長おすすめの子犬
今回ご紹介するフレンチブルドッグの子犬は人気の
クリームの男の子です。
血統も超優良でムチムチボディーの重心の低い子です。
久しぶりの私好みのタイプです。将来有望な1頭です。
お気軽にお問い合わせください。
フレンチブルドッグの詳細はこちら
![]()
全国から厳選した優良ブリーダーの子犬情報
フレンチブルドッグ専門子犬販売サイトならではの情報量です!!
(掲載犬種はすべてフレンチブルドッグです。)
:¥380,000税込
- 誕生日:
- 2010/6/14
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- JKCチャンピオン(ブリンドル)
- 母:
- JKCチャンピオン(フォーン)
- ID:
- H220614BF-01
:¥300,000税込
- 誕生日:
- 2010/4/15
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMチャンピオン(クリーム)
- 母:
- AM・メキシコチャンピオン直子(ブリンドル)
- ID:
- H220415KF-01
:¥280,000税込
- 誕生日:
- 2010/4/6
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMチャンピオン(クリーム)
- 母:
- AMチャンピオン直子(フォーン&ホワイト)
- ID:
- H220408KF-03
:¥290,000税込
- 誕生日:
- 2010/4/6
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMチャンピオン(クリーム)
- 母:
- AMチャンピオン直子(フォーン&ホワイト)
- ID:
- H220408KF-02
:¥250,000税込
- 誕生日:
- 2010/4/6
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 男の子
- 父:
- AMチャンピオン(クリーム)
- 母:
- AMチャンピオン直子(フォーン&ホワイト)
- ID:
- H220408KM-01
:¥280,000税込
- 誕生日:
- 2010/1/19
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 男の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(クリーム)
- 母:
- アメリカチャンピオン直子(フォーン)
- ID:
- H220119KM-01
:¥280,000税込
- 誕生日:
- 2010/1/16
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 男の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(クリーム)
- 母:
- アメリカチャンピオン直子(クリーム)
- ID:
- H220116KM-01
:¥270,000税込
- 誕生日:
- 2010/1/16
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(クリーム)
- 母:
- アメリカチャンピオン直子(クリーム)
- ID:
- H220116KF-02
¥150,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2010/2/12
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 男の子
- 父:
- JKCチャンピオン(クリーム)
- 母:
- JKCチャンピオン孫(パイド)
- ID:
- H220212BM-01
¥180,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/11/25
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- JKCチャンピオン(ブリンドル)
- 母:
- JKCチャンピオン孫(クリーム)
- ID:
- H211125KF-01
![]()
- 07月20日 6月14日生まれのフレンチブルドッグの子犬を2頭アップしました。
- 07月12日 血統優秀な6月11日生まれのかわいい子犬です。2頭アップしました。
- 07月05日 6月4日生まれの子犬を3頭アップしました。
- 06月15日 クリームとブリンドルの新しい子犬画像を4頭アップしました。
- 06月01日 クリームの子犬を1頭アップしました。
- 05月25日 フレンチブルドッグのクリームの子犬を4頭アップしました。
- 05月06日 パイドとクリームの子犬をアップしました。かわいい子犬をお探しの方は是非ご覧ください。
- 04月19日 3月21日生まれ人気のクリームの子犬をアップしました。
- 04月14日 2月12日生まれ、クリームのフレンチブルドッグの子犬を3頭アップしました。
- 04月08日 2月12日生まれ。元気いっぱいの子犬を3頭アップしました。
- 03月23日 血統・構成ともに優秀なブリンドルの子犬をアップしました。
- 03月15日 血統優秀なめずらしいカラーです。動画も送れます。
- 02月25日 クリームの子犬を新しく6頭追加しました。
- 02月22日 フレンチブルドッグの子犬を新しく4頭追加しました。
- 02月01日 クリームとブリンドルを5頭アップしました。お気軽にお問合せください。
![]()
フレンチブルドッグの起源については、色々意見の相違があるようですが、イングリッシュブルドッグが原種の一つとして重要であるという説が定着しています。
おそらく1860年ごろ、イギリスに沢山いた愛玩種の一つであった小型ブルドックがイギリス人には注目されることなく、フランスへ移民して来たレース職人達によりフランスへ多く連れてこられ、そこでさまざまな他犬種と交配されました。19世紀も終わりになると、上流階級の人々からも注目を集めるようになり、すばらしいお屋敷で飼われることになります。
ちょうどその頃フランスに来ていたアメリカ人がこの犬種に目をつけ、何頭かのフレンチブルドッグが初めてアメリカに持ち込まれ、熱心に繁殖されました。
1898年には、ニューヨークのウォルドルフ・アストリア・ホテルで単独ショーが開催され、現在のスタンダードになるフレンチブルドッグが公開されました。
上品で優雅なショーは、お金持ちの観衆を魅了し、アメリカ人たちを完全に虜にしてしまいます。かの有名な大富豪ロックフェラーがこよなく愛したというのも有名な話です。 その後も上流社会でフレンチブルドッグの人気は上昇し続け、1913年にはアメリカで人気ナンバーワンのショードッグに輝くことになりました。
そしてアメリカにおいてこの犬種のスタンダードに「バットイアー」(コウモリ耳)と呼ばれる「立耳でなければいけない」という項目が決められました。それまでは立耳だけで なく垂れ耳のものやブルドッグのような「ローズイアー」のものもフレンチブルドッグとされていました。後に他の国々もアメリカのスタンダードに追随し「バットイアー」が大きな特徴のひとつになりました。
アメリカで確立された犬種であるという人もいますが、実際は「バット イアー」をスタンダードにしたのがアメリカであるというだけで、フレンチブルドッグそのものはフランスにおいて改良され作出された犬種であることは間違いありません。
現在、日本でこの犬種は主にペットや家庭犬として飼育され、愛情深く、気立てが良く、頼りにもなります。
また、遊び好きの明るい性格で、無駄吠えもほとんどしません。サイズはコンパクトで室内向き、なめらかで短い被毛 は手入れも楽で清潔を保ちやすいとされます。
フレンチブルドッグの魅力は一度でも飼ったことのある人であれば他の犬種に物足りなさを感じてしまう程だと言われます。
付き合えば付き合うほどこの犬種の奥深さに引き込まれ愛してしまうのです。
私はフレンチブルドッグ専門のブリーダーです。
この犬種が大好きで、この犬種と共に生きています。
私はこのような奥深く、味わい深く、愛情深い犬種は他にいないと思っています。 大袈裟でなく、この犬種こそが人間にとって最良のパートナーになれる犬種だと考えています。
そんな私はこの犬の魅力を、もっと多くの方に感じていただきたいと考えました。
そこで私は全国の交流のあるフレンチブルドッグ専門、またはフレンチブル ドッグ好きのブリーダー仲間に声をかけ、健康でクオリティーが高く、価格もお手頃 な子犬達をたくさん紹介できるサイトを作りました。
ただし将来的な性格までは分かりません。
性格というものは育ての親の努力で作っていくものですから。
今現在、子犬の購入を考えられている方、悩まれている方への良き情報、良きヒントとしてご提供していけたら幸いです。
よろしければ、癒しの世界への案内人にご指名くださいませ。
【フレンチブルドッグの喜多さん】 代表 喜多 博
この犬種について一番思うことは迫力のフェイスにムチムチのボディーのいかつい子が無茶苦茶の甘えん坊だったり、しかもだだっ子で可愛いくすねる処のギャプがたまらなく愛しく可愛いということです。
セラピードッグと言われる由縁かも 知れません。そしてこの犬の世界にさそいこまれました。 私が思うのに、このパートナーと思うとその人一途に懐きます。
これも特徴の一つかもしれません。 私が思うフレンチブルドッグの理想(私の好きなタイプ)は、ドデカヘッドのショートボディー、そして重心の低い手・足 、まん丸お目。シワクチャのハナベチャフェイス!こんな子に会うと目が細くなります。
ただ一つ、欠点は沢山の犬種を掛け合わせて今の形になっていますので股関節・心臓系・内臓系・皮膚・アレルギー等その他犬種より病気にかかるパーセントが高いと思います。
その確率を下げるのが良血統で健康な両親との交配です。それとフレンチ専門のブリーダーさんもしくは知識の豊富なベテランブリーダーさんからの購入だと思います。
フレンチブルドッグ愛好家にかわいらしい子をお届出来るよう日々励んで行くつもりです。






































