
- 02月01日 クリームとブリンドルのフレンチブルドッグを5頭アップしました。お気軽にお問合せください。
- 01月20日 フレンチブルドッグのブリンドルの子犬をホームページへアップしました。
- 01月12日 新しいフレンチブルドッグの子犬を5頭アップしました。是非ご覧ください。
- 01月05日 フレンチブルドッグ店長おすすめの子犬!ブリンドルの女の子を1頭アップしました。
- 12月28日 人気のフレンチブルドッグ!新しい子犬を9頭アップしました。
- 12月18日 かわいいフレンチブルドッグの子犬を3頭アップしました。
- 12月17日 フレンチブルドッグの新しい子犬を4頭アップしました。かわいい子犬をお探しの方は必見です。
- 12月15日 ブリンドルのフレンチブルドッグの子犬を2頭アップしました。
- 12月03日 フレンチブルドッグのホワイトとブリンドルの子犬を2頭アップ致しました。
- 12月01日 新しくフレンチブルドッグのパイドの子犬を6頭アップしました。
- 11月16日 フレンチブルドッグの子犬を6頭アップしました。血統優秀な子がたくさんいます。
店長おすすめの子犬
今回ご紹介する子犬は、初めてのブルドッグです。
レッド&ホワイト の男の子です。 可愛い癒し系のブル君で
見ての通り素晴らしい子犬です。将来しわしわの顔に成ると
思います。知人ブリーダーさんに頼まれ掲載しました。
ブリーダーさん推薦の1頭です。
血統も良く成長が楽しみ
な子です。
お気軽にお問い合わせください。
ブルドッグの詳細はこちら
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全国から厳選した優良ブリーダーの子犬情報
フレンチブルドッグ専門子犬販売サイトならではの情報量です!!
(掲載犬種はすべてフレンチブルドッグです。)
:¥250,000税込
- 誕生日:
- 2009/10/12
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 男の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(クリーム)
- 母:
- アメリカチャンピオン直子(クリーム)
- ID:
- H211012KM-02
:¥280,000税込
- 誕生日:
- 2009/10/12
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(クリーム)
- 母:
- アメリカチャンピオン直子(クリーム)
- ID:
- H211012KF-01
¥320,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/12/3
- 毛色:
- フォーン
- 性別:
- 女の子
- 父:
- アメリカチャンピオン(フォーン)
- 母:
- アメリカ・メキシコチャンピオン直子(フォーン)
- ID:
- H211203FF-01
¥250,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/11/15
- 毛色:
- タイガーブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- INTチャンピオン(ブリンドル)
- 母:
- パイド
- ID:
- H211115BF-01
¥280,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/11/11
- 毛色:
- クリーム
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMチャンピオン直子(クリーム)
- 母:
- AMチャンピオン直子(ブリンドル)
- ID:
- H211111KF-01
¥270,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/11/6
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- INTチャンピオン直子(ブリンドル)
- 母:
- 外産直子(ブリンドル)
- ID:
- H211106BF-01
¥180,000税込-パートナー決定
- 誕生日:
- 2009/9/12
- 毛色:
- クリーム&ホワイト
- 性別:
- 女の子
- 父:
- JKCチャンピオン(クリーム)
- 母:
- クリーム
- ID:
- H210912KWF-01
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フレンチブルドッグの起源については、色々意見の相違があるようですが、イングリッシュブルドッグが原種の一つとして重要であるという説が定着しています。
おそらく1860年ごろ、イギリスに沢山いた愛玩種の一つであった小型ブルドックがイギリス人には注目されることなく、フランスへ移民して来たレース職人達によりフランスへ多く連れてこられ、そこでさまざまな他犬種と交配されました。19世紀も終わりになると、フレンチブルドッグは上流階級の人々からも注目を集めるようになり、たくさんのフレンチブルドッグがすばらしいお屋敷で飼われることになります。
ちょうどその頃フランスに来ていたアメリカ人がこのフレンチブルドッグという犬種に目をつけ、何頭かのフレンチブルドッグが初めてアメリカに持ち込まれ、熱心に繁殖されました。
1898年には、ニューヨークのウォルドルフ・アストリア・ホテルでフレンチブルドッグの単独ショーが開催され、現在のスタンダードになるフレンチブルドッグが公開されました。
フレンチブルドッグの上品で優雅なショーは、お金持ちの観衆を魅了し、フレンチブルドッグはアメリカ人たちを完全に虜にしてしまいます。かの有名な大富豪ロックフェラーがフレンチブルドッグをこよ なく愛したというのも有名な話です。 その後も上流社会でのフレンチブルドッグの人気は上昇し続け、1913年にはアメリカで人気ナンバーワンのショードッグにフレンチブルドッグが輝くことになりました。
そしてアメリカにおいてフレンチブルドッグのスタンダードに「バットイアー」(コウモリ耳)と呼ばれる「立耳でなければいけない」という項目が決められました。それまでは立耳だけで なく垂れ耳のものやブルドッグのような「ローズイアー」のものもフレンチブルドッグとされていましたが、後に他の国々もアメリカのスタンダードに追随し「バットイアー」がフレンチ ブルドッグの大きな特徴のひとつになりました。
フレンチブルドッグがアメリカで確立された犬種であるという人もいますが、実際は「バット イアー」をスタンダードにしたのがアメリカであるというだけでフレンチブルドッグそのものはフランスにおいて改良され作出された犬種であることは間違いありません。
現在、日本でのフレンチブルドッグという犬種は主にペットや家庭犬として飼育され、愛情深く、気立てが良く、頼りにもなります。
またフレンチブルドッグは遊び好きの明るい性格で、無駄吠えもほとんどしません。サイズはコンパクトで室内向き、なめらかで短い被毛 は手入れも楽で清潔を保ちやすいとされます。
フレンチブルドッグの魅力は一度でも飼ったことのある人であれば他の犬種に物足りなさを感じてしまう程だと言われます。
付き合えば付き合うほどフレンチブルドッグの奥深さに引き込まれ愛してしまう犬種なのです。
私はフレンチブルドッグ専門のブリーダーです。
フレンチブルドッグが大好きで、フレンチブルドッグにはまり、フレンチブルドッグと共に生きています。
私はフレンチブルドッグのように、奥深く、味わい深く、愛情深い、そんな犬種は他にいないと思っています。 大袈裟でなく、フレンチブルドッグこそが人間にとっ て最良のパートナーになれる犬種だと考えています。
そんな私はフレンチブルドッグの魅力を、もっと多くの方に感じていただきたいと考えました。
そこで私は全国の交流のあるフレンチブルドッグ専門、またはフレンチブル ドッグ好きのブリーダー仲間に声をかけ、健康でクオリティーが高く、価格もお手頃 な子犬達をたくさん紹介できるサイトを作りました。また両親の血統が良くなくてもフレンチブルドッグとして出来の良い子も沢山います。
そういったフレンチブルドッグの子犬もご紹介していくつもりです。ただし将来的な性格までは分かりません。
性格というものは育ての親の努力で作っていくものですから。
今現在、フレンチブルドッグの購入を考えられている方、悩まれている方への良き情報、良きヒントとしてご提供していけたら幸いです。
よろしければ、フレンチブルドッグの癒しの世界への案内人にご指名くださいませ。
【フレンチブルドッグの喜多さん】 代表 喜多 博
フレンチブルドッグについて一番思うことは迫力のフェイスにムチムチのボディーのいかつい子が無茶苦茶の甘えん坊だったり、しかもだだっ子で可愛いくすねる処のギャプがたまらなく愛しく可愛いです。
セラピードッグと言われる由縁かも 知れません。そしてフレンチブルドッグの魅力の世界にさそいこまれました。 私が思うのに、このパートナーと思うとその人一途に懐きます。
これも特徴の一つかもしれません。 私が思うフレンチブルドッグの理想(私の好きなタイプ)は、ドデカヘッドのショートボディー、そして重心の低い手・足 、まん丸お目。シワクチャのハナベチャフェイス!こんな子に会うと目が細くなります。
ただ一つフレンチブルドッグの欠点は沢山の犬種を掛け合わせて今の形になっていますので股関節・心臓系・内臓系・皮膚・アレルギー等その他犬種より病気にかかるパーセントが高いと思います。
その確率を下げるのが良血統で健康な両親との交配です。それとフレンチ専門のブリーダーさんもしくは知識の豊富なベテランブリーダーさんからの購入だと思います。
昨今、フレンチブルドッグらしからぬ犬を街で良く見かけます。私はボストンと思うようにしています。
フレンチブルドッグ愛好家にフレンチフレンチブルドッグらしい子をお届出来るよう日々励んで行くつもりです。







































