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- 07月01日 血統優秀なフレンチブルドッグのブリンドルを3頭アップ致しました。
- 06月24日 フレンチブルドッグのブリンドルを2頭アップ致しました。
- 06月16日 フレンチブルドッグ良血統のフォーンとパイドの子犬を2頭アップしました。
- 06月10日 フレンチブルドッグインターチャンピオンの血統を持つ子犬を2頭アップしました。
- 06月08日 フレンチブルドッグアメリカチャンピオンの血統を持つ子犬を2頭アップしました。
- 05月26日 4月17日生まれのアメリカチャンピオンの血統を持つ子犬を3頭アップしました。
- 05月22日 4月11日生まれのフレンチブルドッグの子犬を2頭アップしました。
- 05月14日 3月28日生まれのフレンチブルドッグの子犬を5頭アップしました。
- 05月07日 4月3日生まれのフレンチブルドッグブリンドルの男の子をアップしました。
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店長おすすめの子犬
今回ご紹介するのは、見ての通り無茶苦茶可愛い
ブリンドルの男の子のご紹介です。
クオリティーも良くハイレベルのフレブルちゃんです。
将来がとても楽しみな子に成長すると思います。
詳しくはこちらをご覧下さい。
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全国から厳選した優良ブリーダーの子犬情報
フレンチブルドッグ専門子犬販売サイトならではの情報量です!!
(掲載犬種はすべてフレンチブルドッグです。)
:¥200,000税込
- 誕生日:
- 2009/4/3
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 男の子
- 父:
- JKCチャンピオン直子(フォーン)
- 母:
- インターチャンピオン直子(ブリンドル)
- ID:
- H210403BM-01
:¥300,000税込
- 誕生日:
- 2009/6/1
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMCH(フォーン)
- 母:
- AMCH直子・メキシコCH直子(ブリンドル)
- ID:
- H210601BF-03
:¥230,000税込
- 誕生日:
- 2009/6/1
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- AMCH(フォーン)
- 母:
- AMCH直子・メキシコCH直子(ブリンドル)
- ID:
- H210601BF-01
:¥280,000税込
- 誕生日:
- 2009/4/26
- 毛色:
- ブリンドル(タイガーブリンドル)
- 性別:
- 男の子
- 父:
- インターチャンピオン(ブリンドル)
- 母:
- フォーン
- ID:
- H210426BM-01
パートナー決定済み
- 誕生日:
- 2009/5/2
- 毛色:
- ブリンドル(ブラック)
- 性別:
- 男の子
- 父:
- インターチャンピオン(ブリンドル)
- 母:
- インターチャンピオン直子(パイド)
- ID:
- H210502BM-01
パートナー決定済み
- 誕生日:
- 2009/3/28
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 女の子
- 父:
- JKCチャンピオン直子(ブリンドル)
- 母:
- JKCチャンピオン直子(ブリンドル)
- ID:
- H210328BF-02
パートナー決定済み
- 誕生日:
- 2009/3/28
- 毛色:
- ブリンドル
- 性別:
- 男の子
- 父:
- JKCチャンピオン直子(ブリンドル)
- 母:
- JKCチャンピオン直子(ブリンドル)
- ID:
- H210328BM-04
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フレンチブルドッグの起源については、色々意見の相違があるようですが、イングリッシュ ブルドッグが原種の一つとして重要であるという説が定着しています。
おそらく1860年ごろ、イギリスに沢山いた愛玩種の一つであった小型ブルドックがイギリス人 には注目されることなく、フランスへ移民して来たレース職人達によりフランスへ多く連れて こられ、そこでさまざまな他犬種と交配されました。 19世紀も終わりになると、フレンチブルドッグは上流階級の人々からも注目を集めるように なり、たくさんのフレンチブルドッグがすばらしいお屋敷で飼われることになります。
ちょうどその頃フランスに来ていたアメリカ人がこのフレンチブルドッグという犬種に目をつけ、何頭かのフレンチブルドッグが初めてアメリカに持ち込まれ、熱心に繁殖されました。
1898年には、ニューヨークのウォルドルフ・アストリア・ホテルでフレンチブルドッグの単独ショーが開催され、現在のスタンダードによるフレンチブルドッグが公開されました。
その上品で優雅なショーは、お金持ちの観衆を魅了し、フレンチブルドッグはアメリカ人たちを完全に虜にしてしまいます。かの有名な大富豪ロックフェラーがフレンチブルドッグをこよ なく愛したというのも有名な話です。 その後も上流社会でのフレンチブルドッグの人気は上昇し続け、1913年にはアメリカで人気 ナンバーワンのショードッグにフレンチブルドッグが輝くことになりました。
そしてアメリカにおいてフレンチブルドッグのスタンダードに「バットイアー」(コウモリ耳) と呼ばれる「立耳でなければいけない」という項目が決められました。それまでは立耳だけで なく垂れ耳のものやブルドッグのような「ローズイアー」のものもフレンチブルドッグとされていましたが、後に他の国々もアメリカのスタンダードに追随し「バットイアー」がフレンチ ブルドッグの大きな特徴のひとつになりました。
フレンチブルドッグがアメリカで確立された犬種であるという人もいますが、実際は「バット イアー」をスタンダードにしたのがアメリカであるというだけでフレンチブルドッグそのもの はフランスにおいて改良され作出された犬種であることは間違いありません。
現在、日本でのフレンチブルドッグという犬種は主にペットや家庭犬として飼育され、 愛情深く、気立てが良く、頼りにもなります。
またフレンチブルドッグは遊び好きの明るい性格で、無駄吠えもほとんどしません。サイズはコンパクトで室内向き、なめらかで短い被毛 は手入れも楽で清潔を保ちやすいとされます。
フレンチブルドッグの魅力は一度でも飼ったことのある人であれば他の犬種に物足りなさを感じてしまう程だと言われます。
付き合えば付き合うほどフレンチブルドックの奥深さに 引き込まれ愛してしまう犬種なのです。
私はフレンチブルドッグ専門のブリーダーです。
フレンチブルドッグが大好きで、フレンチブルドッグにはまり、フレンチブルドッグと 共に生きています。
私はフレンチブルドッグのように、奥深く、味わい深く、愛情深い、そんな犬種は他にいないと思っています。 大袈裟でなく、フレンチブルドッグこそが人間にとっ て最良のパートナーになれる犬種だと考えています。
そんな私はフレンチブルドッグの魅力を、もっと多くの方に感じていただきたいと考えました。
そこで私は全国の交流のあるフレンチブルドッグ専門、またはフレンチブル ドッグ好きのブリーダー仲間に声をかけ、健康でクオリティーが高く、価格もお手頃 な子犬達をたくさん紹介できるサイトを作りました。 また両親の血統が良くなくてもフレンチとして出来の良い子も沢山います。
そういった子犬もご紹介していくつもりです。 ただし将来的な性格までは分かりません。
性格というものは育ての親の努力で作っていくものですから。
今現在、フレンチブルドッグの購入を考えられている方、悩まれている方への良き情報、 良きヒントとしてご提供していけたら幸いです。
よろしければ、フレンチブルドッグの癒しの世界への案内人にご指名くださいませ。
【フレンチブルドッグの喜多さん】 代表 喜多 博
フレンチブルドッグについて一番思うことは迫力のフェイスにムチムチのボディーのいかつい子が無茶苦茶の甘えん坊だったり、しかもだだっ子で可愛いくすねる処のギャプがたまらなく 愛しく可愛いです。
セラピードッグと言われる由縁かも 知れません。そしてフレンチブルドッグの魅力の世界にさそいこまれました。 私が思うのに、このパートナーと思うとその人一途に懐きます。
これも特徴の一つかもしれません。 私が思うフレンチブルドッグの理想(私の好きなタイプ)は、 ドデカヘッドのショートボディー、そして重心の低い手・足 、まん丸お目。シワクチャのハナベチャフェイス!こんな子に会うと目が細くなります。
ただ一つの欠点は沢山の犬種を掛け合わせて今の形になっていますので 股関節・心臓系・内臓系・皮膚・アレルギー等その他犬種より病気にかかるパーセントが 高いと思います。
その確率を下げるのが良血統で健康な両親との交配です。それとフレンチ専門のブリーダーさんもしくは知識の豊富なベテランブリーダーさんからの購入だと思います。
昨今、フレンチブルドッグらしからぬ犬を街で良く見かけます。私はボストンと思うように しています。
フレンチブルドッグ愛好家にフレンチフレンチブルドッグらしい子をお届出来るよう日々励んで行くつもりです。






























